僕の妻は内職をしています
子どもが年子なので(僕のせいです)
働くことができない期間が長く
在宅でできる仕事を探し、内職にいきつきました。
内職といえど
仕事をしていることになるので
保育園へ預けることは可能です。なので、現在2人とも元気に保育園に通っています。
さて、
内職の内容ですが、
「ゴム製品のバリ取り」です。
詳細はわかりませんが、
ゴムを型に入れて
プレス(?)する
はみ出した部分は手作業でないと製品に傷がつく可能性あり。
なので
繊細に扱わないといけない
だから
内職を募集しているのかな、、、
詳細はわからないので
想像ですww
今回の内職は、コレ
1個だと、コレ
で、完成形が コレ
一体コレが何になるのかわからないけど
依頼された分を作成して
数を数えて
納品する
納品時に次の製品の依頼をもらう
そんな感じ
依頼された内容によっては
けっこうおもしろくて
作業していると
時間が過ぎるの忘れちゃうこともあります
収入としては満足ではないけど
なにか仕事があるってのはいいと感じています
次の依頼はなんだろな、、、
こんにちは、うめたろうです。 今回の#4……ついにChapter 1が完結しましたが、あまりにも悲しい結末に言葉を失いました。 1. 「構わん、やれ」という一言の重み ずっと信じていたザルバック兄さんの口から出た「構わん、やれ」という命令。 人質になっているティータごと射殺しろという、あまりにも非情な決断でした。 ディリータが急に激昂したシーン。 ラムザに「お前も俺を利用していたんだろ」と詰め寄る姿は、見ていて本当に辛かったです。ラムザにそのつもりがなくても、**「自分の兄がそうした=お前もその側の人間だ」**という事実は、ディリータの心を完全に壊してしまいました。 2. 当然の世界が崩れ去った日 アルガスを倒しても、ティータは戻らない。そして砦の爆発と共に、親友も消えてしまった。 ラムザにとって、今まで「当然」だと思っていた正義や家柄、平穏な日々がすべて音を立てて崩れ去った瞬間でした。 そりゃ、名門の姓を捨てて逃げ出したくもなりますよね……。僕でも同じ道を選んだと思います。 3. そして物語は数年後、Chapter 2へ! 暗い気持ちのまま終わるかと思いきや、物語は数年後にジャンプ! 傭兵として生きる、少し大人になったラムザが登場します。 ここでようやく、FFTの看板キャラとも言える聖騎士アグリアスさんが登場![00:26:04] Chapter 1の泥臭い内乱から、今度は王室を巻き込む壮大な陰謀劇へ。 雰囲気が一気に変わって、ここからの展開も目が離せません。 4. 今回の「やりすぎ」ポイント 実は……Chapter 2に入る前にまた少し鍛えすぎてしまいました(笑)。 新しく仲間になったガフガリオンたちよりも、僕のラムザの方が圧倒的に強くなってしまっているかもしれませんが、それも「うめたろう式」ということで、ぜひ楽しんでください!
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